文化・芸術 Tags250106 「多くの人が訪れたくなる丹後」へ 丹後織物工業組合 理事長 田茂井勇人 2025年1月1日 0 新年あけましておめでとうございます。皆様におかれましては、ご清祥のうちに新年を迎えられたこととお慶び申し上げます。 平素は丹後機業の振興発展に、また丹後織物工業組合に対しまして、格別のご指導ご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。さて、昨年は元日から能登半島地震が発生し、また、記録的な異常気象など、様々… 残り920文字(全文: 1071文字) ログインして続きを見る すでに会員の方はこちらから 染織新報(新聞)を契約済の方 WEB版を会員登録済みの方 新たに会員登録をして続きを見る その場で会員登録をして続きを見ることができます。請求書は後日郵送いたします。 新規会員登録 ※. 本ウェブサイトの記事の著作権は染織新報社に帰属します。無断転載を禁止いたします。 前の記事手仕事の素晴らしさを伝えよう 京都手描友禅協同組合 理事長 荒木泰博次の記事100年の歳に未来への礎を 十日町織物工業協同組合 理事長 蕪木良一 More articles 京都府の伝統産業の活性化への取り組み 2026年3月18日 河瀬満織物 チェコ日本国大使館を訪問 西陣織掛け軸... 2026年3月18日 「桜守」が残した新種の桜「京姫(けい)」 京都府立... 2026年3月10日 返事を書く 返事をキャンセル コメント: あなたのコメントを入力してください。 名前:* ここにあなたの名前を入力してください Eメール:* 間違ったメールアドレスを入力しました。 ここにあなたのEメールアドレスを入力してください ウェブサイト: 次回の私のコメントのためにこのブラウザに私の名前、電子メール、そしてウェブサイトを保存してください。 Latest article NEXER・たちばな 全国500名対象に「着物に対... 2026年3月18日 【話題】『恋せよキモノ乙女』完結記念 京都染色美術... 2026年3月18日 第75回「京都染色美術展」特別企画 恋せよキモノ乙... 2026年3月18日 京彩都 留袖使いの洋服羽織 2026年3月18日 河瀬満織物 チェコ日本国大使館を訪問 西陣織掛け軸... 2026年3月18日