文化・芸術 Tags241206 京友禅職人として80年100歳迎え首相から祝い松木眞澄氏 2024年12月13日 0 松木氏が得意とする染技法・両面染の小紋 京友禅の伝統工芸士の松木眞澄氏が今年8月で100歳を迎え、内閣総理大臣から表彰状と記念品を受けた。所属する京都友禅協同組合で現在、100歳以上の組合員は松木氏のみ。今年の京友禅大会にも出品するなど、京友禅を次代につなぐため前向きに仕事に励んでいる。 松木氏は大正13年(1924)生まれ。実家は京友禅… 残り466文字(全文: 617文字) ログインして続きを見る すでに会員の方はこちらから 染織新報(新聞)を契約済の方 WEB版を会員登録済みの方 新たに会員登録をして続きを見る その場で会員登録をして続きを見ることができます。請求書は後日郵送いたします。 新規会員登録 ※. 本ウェブサイトの記事の著作権は染織新報社に帰属します。無断転載を禁止いたします。 前の記事日本和装 1―9月期増収増益 経常益32%増受講者数・売上高は堅調次の記事尚美流が「選手権大会」開催和装の着装技術とセンス競う More articles 京都市はたちを祝う記念式典 2026年1月28日 産地の活性化に関連団体と協働し行政もバックアップ、... 2026年1月23日 金沢百万石きものショー 2026年1月23日 返事を書く 返事をキャンセル コメント: あなたのコメントを入力してください。 名前:* ここにあなたの名前を入力してください Eメール:* 間違ったメールアドレスを入力しました。 ここにあなたのEメールアドレスを入力してください ウェブサイト: 次回の私のコメントのためにこのブラウザに私の名前、電子メール、そしてウェブサイトを保存してください。 Latest article 室町問屋の展示会のご案内 2月 2026年1月28日 展覧会ご案内 (芸術・文化・企画展 他) 2026年1月28日 元気と勇気と自信が湧く 心理学講座「和装編①」 シ... 2026年1月28日 キモノスイッチフォーラム「キモノの未来を考える」 2026年1月28日 小林豊子きもの学院の「きものの日」取り組み成果 全... 2026年1月28日