文化・芸術 Tags241016 業界全体で和装振興策探る京都で初の情報交換会全国和装学院連絡会パネリスト6人の発言要旨 2024年10月23日 0 吉井睦美氏 全国和装学院連絡会(綿貫房子会長)は9月24日、「第1回情報交換会」を京都市内で初めて開いた。業界の課題共有と、きものを着る人を増やす取り組みや和装産業の振興策について話し合うため企画したもので、全国の加盟学院の代表や業界関係者ら約40人が出席。第1部の基調鼎談(10月6日号既報)と、第2部のシンポ… 残り2342文字(全文: 2493文字) ログインして続きを見る すでに会員の方はこちらから 染織新報(新聞)を契約済の方 WEB版を会員登録済みの方 新たに会員登録をして続きを見る その場で会員登録をして続きを見ることができます。請求書は後日郵送いたします。 新規会員登録 ※. 本ウェブサイトの記事の著作権は染織新報社に帰属します。無断転載を禁止いたします。 前の記事滑稽にして洒脱―狂言装束の魅力― 11月30日まで 共立女子大学博物館次の記事最高の企業は前年比103.9% More articles 京都市はたちを祝う記念式典 2026年1月28日 産地の活性化に関連団体と協働し行政もバックアップ、... 2026年1月23日 金沢百万石きものショー 2026年1月23日 返事を書く 返事をキャンセル コメント: あなたのコメントを入力してください。 名前:* ここにあなたの名前を入力してください Eメール:* 間違ったメールアドレスを入力しました。 ここにあなたのEメールアドレスを入力してください ウェブサイト: 次回の私のコメントのためにこのブラウザに私の名前、電子メール、そしてウェブサイトを保存してください。 Latest article 室町問屋の展示会のご案内 2月 2026年1月28日 展覧会ご案内 (芸術・文化・企画展 他) 2026年1月28日 元気と勇気と自信が湧く 心理学講座「和装編①」 シ... 2026年1月28日 キモノスイッチフォーラム「キモノの未来を考える」 2026年1月28日 小林豊子きもの学院の「きものの日」取り組み成果 全... 2026年1月28日