文化・芸術 Tags250106 「持続的な国産生糸の生産を目指して」 一般財団法人大日本蚕糸会 会頭 松島浩道 2025年1月1日 0 明けましておめでとうございます。本年も、我が国の蚕糸絹業の発展のため、皆様からのご期待にお応えして大日本蚕糸会がその役割を果たせるよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 大日本蚕糸会では、昨年の秋から現行の蚕糸業対策の基礎となっている中期事業計画(計画期間‥令和3年度~7年度の… 残り1191文字(全文: 1342文字) ログインして続きを見る すでに会員の方はこちらから 染織新報(新聞)を契約済の方 WEB版を会員登録済みの方 新たに会員登録をして続きを見る その場で会員登録をして続きを見ることができます。請求書は後日郵送いたします。 新規会員登録 ※. 本ウェブサイトの記事の著作権は染織新報社に帰属します。無断転載を禁止いたします。 前の記事令和7年乙巳新年に当たって ―きものの世界遺産に向けて― 京都半襟風呂敷和装卸協同組合 理事長 横田泰彦次の記事京都和装関連年賀交換会 結束して業界回復に取り組む 京都織物卸商業組合 西陣織工業組合 More articles 京都市はたちを祝う記念式典 2026年1月28日 産地の活性化に関連団体と協働し行政もバックアップ、... 2026年1月23日 金沢百万石きものショー 2026年1月23日 返事を書く 返事をキャンセル コメント: あなたのコメントを入力してください。 名前:* ここにあなたの名前を入力してください Eメール:* 間違ったメールアドレスを入力しました。 ここにあなたのEメールアドレスを入力してください ウェブサイト: 次回の私のコメントのためにこのブラウザに私の名前、電子メール、そしてウェブサイトを保存してください。 Latest article 室町問屋の展示会のご案内 2月 2026年1月28日 展覧会ご案内 (芸術・文化・企画展 他) 2026年1月28日 元気と勇気と自信が湧く 心理学講座「和装編①」 シ... 2026年1月28日 キモノスイッチフォーラム「キモノの未来を考える」 2026年1月28日 小林豊子きもの学院の「きものの日」取り組み成果 全... 2026年1月28日